育児日記帳について
育児日記帳書いてますか?子供の成長やなんの病気(みすぼうそうやはしかなど)をしたとか。普通の日記帳に書いても、日記帳って毎年変わるからちゃんと記録できませんよね。今はいろんなところで育児日記帳が売ってますよね。私も最近子供が産まれた友達に出産祝いの一部に育児日記帳をプレゼントしました。ディズニーの日記帳で、中には初めてしゃべった言葉や、初めて立った日、はじめてハイハイした日など、写真を貼るスペースと一緒にいろいろな項目がある育児日記帳でした。今はこんな便利なものがあるんだなーと関心しました。これがあれば、よく学校でおたふくかぜが流行ったり、みずぼうそうが流行ったりしたとき、子供が帰ってきて、『おかあさん僕、おたふくかぜしたことある??』って聞かれたとき、『えー忘れちゃった。』なんてことにならなくて済みますよね。周りを見ても、なんの病気をしたか覚えてないおかあさん多いみたいですね。2番目3番目の子は特に。母子手帳もあるけど、母子手帳は写真は貼れないし、メッセージを書くところもないですよね。育児日記帳なら見た目がかわいいので子供も喜ぶし、後でみたときも写真とエピソード付きで見やすいのがいいですよね。
手作り?市販?育児日記帳
育児日記帳にはいろんな期間のものがあるみたいですね。半年単位だったり、6歳までカバーできるものもあったり、3歳くらいまで、一年単位など。市販されているのもいいけど、自分で作るのもいいかも。市販されているものは、書く項目が決まっていて、楽といえば楽かもしれませんが、項目が決まっているのでこのページはいっぱい写真があるけど、このページはあんまり写真がない。ということになりやすいです。それとか、今はシングルマザーの人も多いと思いますが、項目にパパが入っていたりします。パパとお風呂!とか。そのページに写真がないのは、少しさみしいですよね。でも手作りならそんなことにはならないところが魅力的です、何よりもママの手作りに子供もきっと愛を感じることでしょう。